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| FAQ 機能について |
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いろいろな意味で統合化されたシステムと言えます。他社の持っている機能はほとんど持っていますし、「ログみる」独自の機能も豊富に備えています。 代表的な機能はリアルタイム分析とサイトマップの自動生成機能です。 リアルタイム分析は、バッチ処理(まとめて集計する方法)をしないで(※)、すぐに 結果を見ることが出来る機能です。たった今、アクセスしている状況もすぐに確認することができます。 サイトマップの自動生成機能は実際に見て頂きたい機能です。解析対象ページにタグを埋めさえすれば、事前登録を一切せずとも、自動的にアクセス履歴からサイトマップを構築します。自動的に描画される様子は面白いですよ。 まだまだ、たくさん機能がありますので、是非お申込下さい。 ※検索ワードなど一部の解析は解析画面へのログイン時にまとめて集計しています。 解析画面閲覧中にアクセスされたデータをご覧いただく場合は、各解析画面にある[データの更新]ボタンをクリックしていただくことで、最新のデータをご覧いただけます。 ※Dualサービスの場合は、前日までのデータが集計対象となります。
経営者及びネット戦略を考える管理者が自らネット分析を行って、直接経営戦略に組み込んでほしいという願いから、感覚的にユーザー動向が分析できるソフトを開発しました。 ログ分析といえば、これまではIT技術者が分析することが多いとお聞きしていますが、これでは直接ネット戦略に生かすためには、いくつものハードルを越え なくてはなりません。「変化の多い時代だからこそ、リアルタイムに得た情報をそのまま戦略に結びつける」 これが「ログみる」の狙いです。
多くのログ解析ソフトがデータ分析あるのに対し、「ログみる」は経営者やネットショップの方が感覚的に情報を得ることに力点を置いています。つまり、情報をじっくり見るのではなく、アクセスユーザーの動き(考え)を知ることができるツールです。
問題ございません。SSLオプションを申し込んで頂くことで、SSL専用ログみるタグを発行致します。 ※通常のログみるタグをSSLのページに埋め込むことはできますが、ブラウザの設定によっては、セキュリティのメッセージが表示される場合があります。ご注意下さい。
フレーム構造でもログ採取は出来ますが、ログみるではお勧めしておりません。 フレーム構造のページでログみるをお使い頂く場合は、下記の点にご注意頂くことになります。 (1)タグの受け込みはコンテンツページのみに設置下さい。 →フレームセットを構成するhtmlファイルには、タグを埋め込むことができません。 (2)トップページ等、比較的リンクが張られやすいページはフレーム構造ではないページをお使い下さい。 →外部からリンクされるページがフレーム構造の場合、リファラーが正常に取得することができない場合があります。
ログ採取は問題なくできます。 ただ、システムで動的に出力するページの場合、同じページであってもクエリ部分がその都度変る可能性があります。 ロ グみるはURL でページを判断するため、システムの作り方によっては、解析するページ数が非常に多くなる場合がありますので、ご注意下さい。またその場合、クエリ部分を まとめて集計する「まとめ処理」のサービスも行っていますので、集計しやすいように設定することもできます。
データモードの解析機能すべてにCSVダウンロード機能があります。 ただし、生ログのデータは非常に大きな容量となりますので、解析画面はダウンロードはできません。 生ログのデータを入手されたい方は、オプションサービスとしてCDーRにデータを焼きこみ、お手元にお届けするサービスを行っていますので、是非ご利用下さい。
携帯サイトのアクセスは「Mobileログみる」にて取得することができます。 PCサイト用のログみるの解析タグとは異なりますが、携帯サイトには「Mobileログみる」用のタグを設置することによって、すぐにログが取得できるようになります。
個別にカスタマイズしたログみるのサービスをご提供することは可能です。必要な場合は、ログみる運営事務までごご相談下さい。 また、他のユーザー様に有効だと思われる機能はどんどん追加していきますので、いつでもお申し出ください。 |
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